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開封 

本日も昨日に続いて開封結果のご紹介で今回はBest of Basketballの結果になります。

思いっきり他社の仕事をパクった商品なのでどうなんこれ?みたい思う方も沢山居るでしょうが、
まあ売れてしまうんですからこういうのが出ちゃうのもしょうがないんですかね。
イヤらしい話、天井がコービーやトップルーキーまでで、外すと下位ルーキーだけしか残らないのを2箱買うより、
トップ選手のRC Gem Mint等や他にもとんでもない物が眠ってて、外してもそこそこのカードが残るんであれば、
こっちを選ぶ人も多いでしょう。開けてる時のドキドキ感も味わえますしね。

既にあるカードがぐるぐる回るだけではカード業界は廃れてってしまうと思うので、
コレクターが惹かれる新しいカードをどんどん生み出していってくれるのを私も祈りつつも、
それをするのは私じゃないんで私はやっぱオイシイ方を開けました。結果はこちら。

2013 Best of Basketball(1Case)
 Box1
  Autographs
   20130604bob04.jpg
   1:D.Wilkins(#'d/25)
  Graded Card
   20130604bob01.jpg
   1:2007-08 Topps Echelon Dual Relic Autographs D.Rodman(no Graded)
 Box2
  Autographs
   1:N.Lieberman
  Graded Card
   20130604bob02.jpg
   1:2010-11 Limited Decade Dominance Signatures S.Pippen(BGS9)

 Box3
  Autographs
   1:C.Blazejowski
  Graded Card
   20130604bob03.jpg
   1:2010-11 National Treasures Century Signatures M.Johnson(BGS9)

結果:ロドマン、ピペンと来たのでLeaf社の遊び心に大きな期待を寄せて最後を開けましたが残念ながらMJ違いでした。
    当たればでかいけど高額なのに2枚だけという一発物なのでがっかり感もありますが、
    これはまぁ夢を見た結果であって1万数千円の箱を5、6箱開けてピペンとマジックが残れば万々歳じゃん。
    といつものように言い聞かせて納得しました。
    個人的に一番引きたくなかったRCにシールオート貼り付けたPSA/DNAは回避できたのでOKです。

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